久々のPythonである。
処理中に色々ファイル処理をする時には、カレントディレクトリ移動などを伴う場合もある。実際今Pythonで作成しているソフトウェアでは、かなり多くのファイルから入力を行ったり、ファイルの生成を行うため、カレントディレクトリをあちこち変更したり等する必要が出てきて、早速マニュアルを調べたり、実験してみたり。
前回の記事はこちら。
Parallels内でインストーラが起動した後、Returnキーを押すと、Linuxカーネルが読み込まれ、インストーラが起動する。
インストーラ起動後の最初の画面は、使用しているCDメディアからインストールしてよいかどうかの確認画面。
Python で行う仕事には文字列処理もかなり多いと思う。
ので、文字列について復習しようかな、と。
いつもMacintoshを使っているのだが、Parallelsを使ってMac上にLinuxディストリビューションの一つ、Linuxをインストールしてみる。
私の持っているParallels Desktop 4.0 for Macというやつ。以前からLeopard上で使っていたものだが、これをSnowLeopard上で使ってみる。
以前に NASM のインストールについて書いたとき、最初からインストールされているようだと書いた。
その時に使っていたのはSnowLeopardではなく、Leopardだったと思うが、先日MacBook AirにXcodeをインストールした時に確認したら最初からはインストールされていないようだ。
SnowLeopard に upgrade して以来、iMacには入れたのですが、MacBook AirにXcodeをインストールしていなかったのを思い出し、先日インストールしました。
ちょうどいいので手順を書き留めておこうと思います。
MacBook Air を使い始めてしばらくたちます。
ちょっと時間が空いたので、その使い勝手とか、書いてみようかと思います。
最近あまり記事をここに投稿していないが、このブログの外観を変えようとして四苦八苦している最中だからだったりする。
そこで、色々フォント設定とかしたいのだが、MacOS Xでインストールされているフォントの一覧を見る方法を知らなかったので探してみた。
MacOS Xでフォント一覧を見るには、FontBookというユーティリティを使えばいいみたい。



