私はMacintoshではウェブブラウザにSafariを利用しているのだが、いつ頃からかテキスト入力フィールドへの入力がおかしくなった。
どうも日本語の文章を入力しようとすると前の画面に戻ってしまうようなのだ。
iMac は作業部屋に置いてあるのだが、これを iPhone から操作できると便利かなぁ、と思ってちょっと試してみた。Mac 側には特に何かソフトをインストールする必要はなし。単に設定変更を実施するだけですむ。
Mac だとあまりないですが、使っているアプリケーションがフリーズしてしまってどうしようもなくなったときの対処ってあまり考えたことがなかった。
私がよくやっていたのは、アクティビティモニタを起動して該当プロセスを終了。Dockのアプリケーション→ユーティリティの中にあるアクティビティモニタを起動して終了させるプロセスを選択して左上にあるプロセスを終了ボタンを押す。
これでももちろん終了するのだけれど、何か暴走してたりするとメニューを開くのも重くて仕方なくなったり。それでもシステムは動き続けているのはさすがだと思うけど、いずれにしてもそのままではどうしようもない。
うちでブロードバンドルーター兼ファイルサーバーとして活躍しているTimeCapsule。
右側は大きさ比較のために置いてみたiPhoneである。
うちで使っているのは500GB版のTimeCapsule。特に巨大なファイルを転がしておくわけでもないのでまぁいいか、と500GB版にした。やはり複数のマシンを使用する環境でファイルサーバーが稼働しているというのはかなり便利。データのやりとりには困らない。iMacとMacBook Airは、使っているとTimeMachineが勝手にバックアップを取ってくれるし、相当に便利な代物。
先日から自室のレイアウトを変えている。
休みの度にチマチマとやっているのでなかなか終わらないのだが、せっかくなので色々写真を撮ってみたり。
Chrome OS を試しに使ってみた。
あまり使うつもりはなかったのですが、Parallels Deskop 5では、起動すると、なんとファイルメニューに「Chrome OSのダウンロード」という項目があるので、これを選択するだけでダウンロードが行われ、Chrome OSの仮想マシンが追加されるので、試してみることが可能。
Parallels Desktop 5をお持ちの方は試してみてはいかがでしょうか(ただし、自己責任でお願いします)。
起動して試してみましたが、全画面で(ブラウザの)Chromeが起動しているような感じでした。もうちょっと試してみようかと思っています。
先日VMWare Fusion3の仮想マシンにインストールしたWindows XP Professionalだが、まだまだ設定を変更しないといけない項目が多い。まずは、仮想マシンの共有ネットワーク設定をNAT接続からブリッジ接続に変更する。
前回(と言ってもついさっきだが)、すんなりWindowsXP ProfessionalをVMware Fusion上の仮想マシンにインストールできたので、今回は VMware Toolsをインストールする。
先日、WindowsXP Professionalで使っていたマシンにWindows7をインストールしたのは書いたとおりなのだが、それにより WindowsXP Professionalが一つ余った。
こいつをiMac上のVMware Fusion3に仮想マシンとしてインストールして使ってみようと思っている次第。
以前に NASM のインストールについて書いたとき、最初からインストールされているようだと書いた。
その時に使っていたのはSnowLeopardではなく、Leopardだったと思うが、先日MacBook AirにXcodeをインストールした時に確認したら最初からはインストールされていないようだ。





