Windows7 をインストールした PC でも DVD を見たいなと思って、昔買って使わなくなっていたPowerDVD7 Vista ハイビジョンシアターを Windows7 にインストールしてみた。
最近ある理由でWindows7を使うことが実は増えていて。
いろいろ快適に使えるようにしていきたい、というところなのだが、結構困るのが、スタートメニューの電源ボタンの動作。デフォルトでシャットダウンになっている。
Windows7機用に日本語キーボードが必要になって一つ購入した。
ただでさえ手狭な机の上なので、コンパクトかつ、ワイヤレスのものを選択する必要があった。そこで選択したのがこれ。ONYX Wirelessというやつ。私は10キーは使用しないのだが、タッチタイプはできるサイズのものでないと困るので、探していったらこれになった。
写真はiPhoneで撮影したものなので、あまりよく撮れていない。メーカーのサイトはこちらである。
Windows7 に HHK Pro2 を接続してとても快適に使用しているのだが、ちょっと日本語キーボードを使用しないといけないことになって、接続し直した。
以前、日本語キーボードに接続し直しても大丈夫だったと書いたが、なんかやはりダメみたいで、英語版キーボードと認識したままだった。
しばらく前のことになるが、PC に内蔵 HDD がちょっと手狭になって来たので増設した。
用途はバックアップ用とか、その他色々。とりあえず TimeCapsule に放り込んである結構な量のデータのバックアップを作成したいというのがあったので、大きめのHDDを秋葉原にて入手することにした。
現在私が作業している環境には複数台のPCがあり、最近仮想環境とかにも手を出し始めたのでさらに管理するIPアドレスが増えてきた。
少ないうちは大体覚えていたが、さすがに多くなってきてわけが分からなくなってきたので、いい加減hostsに登録するかと。手始めにWindows7をやってみる。
先日VMWare Fusion3の仮想マシンにインストールしたWindows XP Professionalだが、まだまだ設定を変更しないといけない項目が多い。まずは、仮想マシンの共有ネットワーク設定をNAT接続からブリッジ接続に変更する。
前回(と言ってもついさっきだが)、すんなりWindowsXP ProfessionalをVMware Fusion上の仮想マシンにインストールできたので、今回は VMware Toolsをインストールする。
先日、WindowsXP Professionalで使っていたマシンにWindows7をインストールしたのは書いたとおりなのだが、それにより WindowsXP Professionalが一つ余った。
こいつをiMac上のVMware Fusion3に仮想マシンとしてインストールして使ってみようと思っている次第。
Windows7に変えた時にCPUもアップグレードした理由の一つがShade。
レンダリングを高速化したかったというのが一つの理由。別にShadeのレンダリングが遅いとかそういうことを言っているのではない。レンダリング速度が早いのか遅いのかは、他のソフトと比較したことがないから分からない。
ただ、時間のかかる処理なのは確かなので、可能な限り高速に処理が行われるようにしたいというのは本当のところだ。
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