前回書いたWeb共有を有効にするだけでは、実はPHPは使えるようになっていない。
有効にするためには、apache2の設定ファイルを編集して、apache2を再起動する必要がある。
Leopardの場合、設定ファイルは/private/etc/apache2/httpd.confにあるので、これを編集する。
BSD系であるMacOS Xには特にインストールしなくても最初からhttpサーバがインストールされている。
Leopardの場合、apache2。申し訳ないが他のバージョンのMacOS Xを使ったことがないので、他のバージョンの話は分からない。申し訳ない。
これをとりあえず使ってウェブサーバーを構築できる。やり方はすごく簡単である。
MacBook Airはほぼ無線LAN専用で使っている。しっかりつながるし快適。
ただ、何MBpsでリンクアップしているのかよく分からないので、確認する方法を探してみた。
実際は探してみた、というほどでもないのだが、ネットワークユーティリティというツールで確認できるようだ。
MacOS Xでスクリーンショットを撮影する方法。
以前に撮影したことがあるのだが、久しぶりに撮影しようと思ったらやり方を忘れてしまっていた。以前に撮影したときには、Googleか何かで調べて、ショートカットキーを使ったと思う。でもどのキーだか思い出せん。
Googleで調べようかと思ったのだが、MacOS X にもヘルプくらいあるはず、と思って、調べてみた。
Googleカレンダーって、iCalから使えるんですね、知らなかった。こりゃ便利ですね。iCalのインターフェイスに慣れているので使いやすい。
CalDAVなんていうプロトコルができたのか。これも知らなかった・・・勉強不足。
TimeCapsuleを導入しました。
以前からNASが欲しいとは思っていたのです。仕事柄というかなんというか、自宅にもマシンが何台かあるので、データを共有できないことをかなり不便に感じていたためです。
せっかくMacを使っているので、TimeCapsuleにしようかと。持っている&扱うデータ量からして1TBは大きすぎると思ったので、500GBのHDDを搭載した方。
結構熱を持つとは聞いていたので、少々心配ではあったのですが、思い切って購入しました。
モジュールの続き。
モジュールで定義されている変数とかを使用する方法はもう一つある。
その1で勉強したimport文と似ているのだが、from〜import文がそれ。
import文もfrom文も、どちらも他のモジュールで定義された要素を使用できるようになるのだが、一番の違いは、import文を使用したモジュールの変数とかにアクセスするときには、名前空間の解決が必須。from文を使った場合には、その必要がないと言うこと。
本格的にPythonの学習を進めている。今日はモジュール。
モジュールという用語は色々なプログラム言語で使用される言葉だし、プログラムを設計する段階でも使用される。
Pythonで言うモジュールとは、要するに拡張子がpyとなっているファイルのこと。
先日ついに、やっと、やっとMacBook Airを入手した。
今までメインで使っていたノートPCは、ここにも何度か書いているがThinkpadである。Thinkpad自体に不満があるからMacBook Airを手に入れたわけでは、もちろんない。むしろThinkpadは非常に使い勝手がよいと思っている。多分このままWindowsノートとしてThinkpadも使い続けるだろう。



