シェルスクリプトで変数に値を設定する部分については前回の記事で書きました。
色々な場面で使われることの多いシェルスクリプト。特に最近の仕事ではシェルスクリプトを扱う機会が増えてきて、付け焼き刃ではどうしようもなくなってきたので、勉強し直している次第。
今回は、変数をさらにやっていこうと思っています。
シェルスクリプトでも変数が使える。
あ、そうそう、ここで言っているシェルスクリプトは、bashスクリプトである。tcshで使えるスクリプトではないので一応。
シェルスクリプトでの変数というと文字列を入れることが多いんじゃないかと。
ITエンジニアとして長いことやっているけれど、まだまだ勉強しないといけないことがたくさんある。
基本的にUNIXのエンジニアとしてやってきたが、基本的にはアプリケーションとかの開発者としてやってきている。要するに、C言語とかで作成する大きなツールは何度も書いたことがあるが、逆にシェルスクリプトで書くような小さなツールの作成経験はあまりない。
iMac は作業部屋に置いてあるのだが、これを iPhone から操作できると便利かなぁ、と思ってちょっと試してみた。Mac 側には特に何かソフトをインストールする必要はなし。単に設定変更を実施するだけですむ。
先日、Python で実行を一時停止するコードを見かけたのでおさらい。おさらいと言ってもこのサイトには書いたことなかったかもしれないが、そういうことで。
sleep() 関数というやつ。
検索フォームを付けてみました。というか今まで付けてなかった。
サイト右上にあるので必要に応じてご利用ください。
かなり基本部分だとは思うが、ここで一回Python においての真偽の判定はどう行われるのか復習。
TrueとFalseくらいはもちろん分かっているが、あんまりきちんと勉強していなかったなぁ、と。そんなわけでマニュアルを引きつつ実験してみる。
Mac だとあまりないですが、使っているアプリケーションがフリーズしてしまってどうしようもなくなったときの対処ってあまり考えたことがなかった。
私がよくやっていたのは、アクティビティモニタを起動して該当プロセスを終了。Dockのアプリケーション→ユーティリティの中にあるアクティビティモニタを起動して終了させるプロセスを選択して左上にあるプロセスを終了ボタンを押す。
これでももちろん終了するのだけれど、何か暴走してたりするとメニューを開くのも重くて仕方なくなったり。それでもシステムは動き続けているのはさすがだと思うけど、いずれにしてもそのままではどうしようもない。
タイムゾーン再び。
マニュアルを読んでいると、タイムゾーンについてdatetimeオブジェクトがnaiveとかawareとか書かれていることがある。こりゃあ一体何のことだ、と思っていたので調べてみた。
先日、会社でPythonのある仕様というか、書き方について質問された。
Pythonでも他の言語でも、ほとんどの言語に存在する配列だが、Pythonで配列添え字を指定する方法について質問されたのだ。なんでも-1が指定されているが、どういう動作になるか、という話。



