Windows7機用に日本語キーボードが必要になって一つ購入した。
ただでさえ手狭な机の上なので、コンパクトかつ、ワイヤレスのものを選択する必要があった。そこで選択したのがこれ。ONYX Wirelessというやつ。私は10キーは使用しないのだが、タッチタイプはできるサイズのものでないと困るので、探していったらこれになった。
写真はiPhoneで撮影したものなので、あまりよく撮れていない。メーカーのサイトはこちらである。
Windows7 に HHK Pro2 を接続してとても快適に使用しているのだが、ちょっと日本語キーボードを使用しないといけないことになって、接続し直した。
以前、日本語キーボードに接続し直しても大丈夫だったと書いたが、なんかやはりダメみたいで、英語版キーボードと認識したままだった。
うちでブロードバンドルーター兼ファイルサーバーとして活躍しているTimeCapsule。
右側は大きさ比較のために置いてみたiPhoneである。
うちで使っているのは500GB版のTimeCapsule。特に巨大なファイルを転がしておくわけでもないのでまぁいいか、と500GB版にした。やはり複数のマシンを使用する環境でファイルサーバーが稼働しているというのはかなり便利。データのやりとりには困らない。iMacとMacBook Airは、使っているとTimeMachineが勝手にバックアップを取ってくれるし、相当に便利な代物。
先日から自室のレイアウトを変えている。
休みの度にチマチマとやっているのでなかなか終わらないのだが、せっかくなので色々写真を撮ってみたり。
しばらく前のことになるが、PC に内蔵 HDD がちょっと手狭になって来たので増設した。
用途はバックアップ用とか、その他色々。とりあえず TimeCapsule に放り込んである結構な量のデータのバックアップを作成したいというのがあったので、大きめのHDDを秋葉原にて入手することにした。
他の方の書かれたPythonのコードとかを読んでいると見かけるリストの内包表記ですが、Python特有の書き方だと思う(PerlとかRubyにもあるんでしょうか・・・)。今まで適当に読んできたけれど(そしてあまり自分では使わずに来たけれど)、しっかり勉強して違和感なく使用、解析できるようにしたい。
現在私が作業している環境には複数台のPCがあり、最近仮想環境とかにも手を出し始めたのでさらに管理するIPアドレスが増えてきた。
少ないうちは大体覚えていたが、さすがに多くなってきてわけが分からなくなってきたので、いい加減hostsに登録するかと。手始めにWindows7をやってみる。
久々のPython。
Python では、tarファイル(gzip,bzip2で圧縮されたものを含む)の解凍を行うことが可能。この操作を行うには、tarfileモジュールを利用する。
マニュアルによるとtarfileモジュールはPython2.3で追加されたとあるので、それ以前のバージョンのPythonではきっと使えない(すみません、試していません)。
Chrome OS を試しに使ってみた。
あまり使うつもりはなかったのですが、Parallels Deskop 5では、起動すると、なんとファイルメニューに「Chrome OSのダウンロード」という項目があるので、これを選択するだけでダウンロードが行われ、Chrome OSの仮想マシンが追加されるので、試してみることが可能。
Parallels Desktop 5をお持ちの方は試してみてはいかがでしょうか(ただし、自己責任でお願いします)。
起動して試してみましたが、全画面で(ブラウザの)Chromeが起動しているような感じでした。もうちょっと試してみようかと思っています。
先日VMWare Fusion3の仮想マシンにインストールしたWindows XP Professionalだが、まだまだ設定を変更しないといけない項目が多い。まずは、仮想マシンの共有ネットワーク設定をNAT接続からブリッジ接続に変更する。






